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sugitani1 

杉谷泰造さん

 経験が大きく左右し、40代で脂が乗るともいわれる馬術にあって、

20歳でアトランタ五輪に初出場。

シドニー五輪では決勝ラウンド進出し、昨年9月のイタリアで国際大会制覇

着実に実績を重ねている。

実家は創業40年の杉谷乗馬クラブを経営。

母方の祖父・河口宏一さんはストックホルム五輪(メルボルンと共催)の大障害に出場。

父親・昌保さんもメキシコから3大会連続で障害馬術の代表。

3代目の“サラブレッド”は、28歳で父の出場回数に並んだ。

 fidalgo


杉谷氏が愛用する「ウオルサム・フィダルゴ」

Waltham Fidalgo

 

時間は馬の耐久レースの世界においても、また冒険への愛と勝利に対する

不屈のスピリッツにおいても、常に重要な要素です。

スピードと忍耐、そして苛酷な闘いの後の輝く栄冠をダイナミックに融合し、

時の真髄を反映したウオルサムは新しいFidalgoクロノグラフ

 

信頼性の高い、ハイパフォーマンスな「エンジン」

Dubois-Dépraz キャリバー30030自動巻き、COSC認定クロノメーター)が

搭載されています。

この勇壮なスティール製モデルは、ドーム型のサファイアクリスタルと

シースルーバックになっています。

一目で時間が読み取れる明瞭なデザインを持つブラック、ホワイトまたは

レッドダイアルには、コントラストをなす分目盛と2つのカウンター、

スピードを測定するタキメータ、6時位置に日付表示が付けられています。

ハンド、インデックス、12時の数字には、夜光素材がコーティングされています。

¥892,500

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