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馬術で世界を転戦する杉谷泰造氏のインターナショナルな時を計るのは

ウオルサム・フィダルゴです。


sugitani
 

杉谷 泰造(すぎたに たいぞう、1976年6月27日)は、大阪府出身の馬術選手。

1996年アトランタオリンピック、2000年シドニーオリンピック、

2004年アテネオリンピック馬術競技日本代表。

杉谷乗馬クラブ所属。

父は元オリンピック馬術競技日本代表の杉谷昌保、祖父は同日本代表の河口宏一。

父親の影響で6歳から馬術競技を始める。

17歳で拠点をオランダに移し、20歳のときにアトランタオリンピックに出場。

2004年アテネオリンピックでは日本人選手として戦後最高の16位。

08年北京オリンピック代表。

 

27歳。小学校から高校まで兵庫・神戸市のカナディアンアカデミーに通い、

18歳の94年からオランダに拠点を移す。

馬術は6歳から本格的に始め、96年アトランタ五輪から3大会連続出場

昨年のイタリアの国際大会、CSIピネロロ大会を制した。

家族は父・昌保さん、母・イクリさん、妹・美貴子さん。1メートル70、63キロ。


 

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