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ジャンピング馬術日本代表、杉谷泰造さんに続き武田麗子さん決定


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武田麗子さん、五輪代表入り…ドイツで代表選考会

馬術障害飛越個人のロンドン五輪日本代表選考会は5月25日、

ドイツのウィースバーデンで行われ、武田麗子(杉谷乗馬ク)が

最上位となり代表入りを決めた。

杉谷泰造(杉谷乗馬ク)が既に5大会連続の代表を決め、残り1枠を争っていた。
日本連盟は5月30日に理事会を開いて代表選手を決め、総合馬術の代表と

併せて発表する。(共同通信)


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この美しすぎるライダー武田麗子さんを平和堂貿易でサポートさせていただくことになりました

ブランドはイタリアのジュエリー「マルコ・ビチェゴ」です。

 

代表を決めた5月30日当社に来社。早速「マルコ・ビチェゴ」のブレスレットを

着けていただきました。

美しくて強いジャンピング馬術日本代表「武田麗子」さん

オリンピックでも大活躍されることを期待しています。

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雑誌MISS」のコンセプト

 

ひと目ぼれされる! Happyスタイル


毎シーズンのトレンドを程よくフェミニンに取り入れ、“はっとさせられる”華やか

スタイルを提案。

仕事に、恋愛に、そして趣味にもポジティブな姿勢を忘れない、輝いている

女性のための、ハッピーオーラマガジン。
今、発行部数を大幅に伸ばしている注目の女性誌「MISS」に「マルコ・ビチェゴ」

インパクトある広告開始しました。

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読売新聞 別冊「YOMIURI Style Magazin 」にマルコ・ビチェゴの広告

2010年3月27日(土)号

YOMIURI 「春・夏ファッション特集」に1ページカラー広告を掲載しました。

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紙面は、タブロイド判16ページオールカラー

配布エリア:東京都千代田区、中央区、港区、中野区

        杉並区、品川区、大田区、目黒区、世田谷区、渋谷区など

ファッションに対する意識が高い女性や富裕層が多く住むエリアに配布。

マルコ・ビチェゴ本人のインタビュー記事も掲載されました。

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1958年に高級ジュエリーで有名なイタリア・ヴィチェンツァで創業した

ジュエラー「マルコ・ビチェゴ(MARCO BICEGO)」のデザイナー兼経営者

でもあるマルコ・ビチェゴ。

洗練された気品ある女性をイメージし、カジュアルからドレスアップまで

幅広く楽しめるタイムレスでスタイリッシュなアイテムを展開する自身の

ブランドについて語って貰った。

−エブリデイラグジュアリー

マルコ・ビチェゴ:私が生まれ育った街、ヴィチェンツァは、

イタリアでも古くから宝飾品をリードしてきました。

父の代から続く伝統に基づいて長年ジュエリーを作り続けています。

コンセプトは「エブリデイ ラグジュアリー」

国際的なマーケットで展開しており、ターゲット年齢は35歳〜45歳。

グローバルな視野を持ったポジティブな女性に身につけてほしいです。

身近なミューズとしては、妻です。

彼女をイメージしながらデザインすることも多々あります。

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−2つとして同じものはない

マルコ・ビチェゴ:デザインソースは、自然からの形、なかでも石や波の形など

2つとして同じものがないことが“マルコ・ビチェゴ”の特徴でもあります。

なによりも『自然』であることを大切に考えています。

ですから同じ作品でも作る職人によって違うこともあります。

例えば、ひねりの利いたデザインでもちょっとしたニュアンスですが、少し違う。

この世の中に2つとして同じものはないんですよ。人間もそうでしょ?

−より多くの人に手にとってほしい

マルコ・ビチェゴ:ひとつのブランドの中に
様々なシリーズを設けたのは、

より幅の広いターゲットに向けたからです。

まず身につけてほしい、買ってほしい、手にとってほしい。

そう考えた時に、まずなによりも手に取る機会を多く設けたかったのです。

商品価格のハイ&ロウもそういう意図。マーケットに対応するデザインと

品揃え、MD的な観点はデザインする上でもブランドをやっていく上でとても重要。

−ビジネスマンとして、人として・・・

マルコ・ビチェゴ:私はデザイナーでもありますが、ブランドを経営する立場でもあります。

多くの人に満足して貰うためには、細かい事にも気を配り、

目を通すことが大事だと考えています。

もちろん毎日の自分を支えてくれている家族への感謝の気持ちも常に

忘れないことです。

メディアとコミュニケーションを取る際も、それと通じると思うんです。

一人一人に丁寧に伝えていくこと、それこそがブランドが大事にすべき

ことだと思っています。

人としてどうあるべきか、高い意識を持ちながら常にパーフェクトな仕事を

したいと願っています。
<MODE PRESS 岩田奈那>


JAIPUR(ジャイプル)

ひとつひとつがまるで光の彫刻のような純粋で色彩豊かな宝石。

鮮やかな色と輝きをいっそう引き立てるプリズミカット。

ナチョラルで、高品質の宝石が、ゴールドに優しく抱擁されています。

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宝石はすべて、長年にわたり優れた石切の技術が培われてきたインドの

ジャイプル=「ピンクシティ」原産です。

ピンクシティのカッターは、宝石がもつ美しさと輝きを引き出すという伝統に従って、

最も理想的なカットを施していくのです。


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JAIPUR(ジャイプル)の名の由来は、

インドの都市。デリーの南西約260kmに位置し、ラージャスターン州の州都である。

10kmの赤い城壁に囲まれ、別名「ピンクシティー」と呼ばれています。

「MARCO BICEGO(マルコ・ビチェゴ)正規取扱店(3月1日現在)
 

東京:THE CARAT マルコ・ビチェゴ銀座店    TEL 03−6215−8339
東京:日本橋三越 本館1階アクセサリー売り場  TEL 03−3241−3311

仙台:仙台三越 定禅寺通り館1階アクセサリー売り場 TEL 022−225−7111

名古屋:松坂屋名古屋店北館5階宝石サロン TEL 052−264−2671

京都:大丸京都店6階宝石サロン        TEL 075−211−8111

大阪:大丸 心斎橋南館4階宝石サロン    TEL 06−6271−1231

神戸:大丸 神戸店8階宝石サロン       TEL 078−331−8121

福岡:岩田屋本店新館4階           TEL 092−721−1111
飯塚:ビジュ・エトウ飯塚本店          TEL 0948−22−0480
熊本:ジュエリー・オーハシ           TEL 096−355−2967
 

CONFETTI(コンフェティ)


自然な変化の魅力に着想を得たタイムレスでエレガントなコレクション。

手彫りの極めて軽い18Kゴールドの粒が

きめ細かチェーンに絡み合う「コンフェティ」は、

高度なマイクロレーザー溶接技術が用いられています。

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Confettiコンフェティの意味は>

パレードや婚礼などでまく(色紙の)紙ふぶき.

色とりどりのキャンディ

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CONFETTI(コンフェティ)には 2つのラインがあります

1、CONFETTI GEMME(コンフェティ ジェンメ)

2、CONFETTI ISOLA(コンフェティ イゾラ)

PARADISE (パラダイス)

主要カラーコレクション:
ベストセラー、ベストパフォーマンス。

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マルコ・ビチェゴ
が、地中海に浮かぶサルデーニャ島にて、透明で

色彩豊かな太陽の光の反射にインスピレーションを得てデザインされています。

煌めきが、限りなくデリケートなアクアブルーとグリーンの半貴石を引き立てます。

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ピンククォーツとホワイトクォーツの煌きが、
限りなくデリケートなアクアブルーとグリーンの半貴石を引き
立てます。

繊細なゴールドチェーン、小さな手彫りゴールドの珠粒、色彩
豊かな宝石のハーモニーとともに高級ジュエリーの世界を象徴。

独特のカラーコンビネーション。

カジュアルでドレッシー。

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GOA(ゴア)

インドの美しいゴアの白い砂浜にインプレーションをえた、無垢でミニマリズム感覚

あふれる現代美の象徴「ゴア」

しなやかにカーブしたゴールドコイルが、十字に交差したホワイト、イエローあるいは

ピンクゴールドの煌めくフラットなロープの中に巧みに細工されています。

コイルの中に浮かぶ人間工学に基づいた精巧なエレメント。

そこにちりばめられたダイヤモンド。

見事に手作りされたこれらの作品はひとつひとつが生き生きとして、

身体の曲線的なラインに完璧にマッチし、凸凹のあるこううえなくエレガントな

バンドを生み出しています。

<ミニマリズムとは>

余分な飾りを完全に取ったシンプルな機能に徹したシルエットを特徴とするファッション。

また、そういう考え方。

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ゴアの由来は、インドの都市(世界遺産)

ゴアはインド西海岸中部のマンドウィー河の河口にある島に位置し、天然の良港を有する。

16世紀初めにはイスラーム王朝のビジャープル王国の重要都市であった。

1530年、ポルトガル領インドの首府はコーチンからゴアに移され、アジアの全植民地を

統治するポルトガルのインド総督あるいはインド副王が駐在した。

ゴアとリスボンの間には喜望峰経由の定期航路が開かれ、多くのポルトガル人を

アジアに送り出し、アジアの富をポルトガルに持ち帰った。

1534年にはローマ教会の大司教座が設置され、ローマ教会において全アジアを

管轄する中心となり、これを機にサンタ・カタリナ大聖堂が建設された

16世紀から20世紀半ばまでポルトガル領インドの一部でありポルトガルの

アジアにおける拠点であった。

また、この街を基点として、フランシスコ・ザビエルなどによる日本への

布教活動が行われたのです。

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MARRAKECH(マラケシュ)は、滝のように流れ落ちるゴールドを

表現しています。

タイムレスな気品と現代的な感覚が特徴的なこのジュエリー。

入念な手仕事で打ち込み、ねじりが施された 18Kゴールドのコイルが結びついて、

魅力的で極めて現代的なジュエリーに仕上げられています。

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MARRAKECH(マラケシュ)の由来は、モロッコの都市です。

【マケラシュの町】
モロッコのほぼ中央、標高450メートルに位置するマラケシュは、フェズに次いで

2番目に古い街です。1070年ごろ、ベルベル人による最初のイスラム国家、

ムラービト朝(アルモラビット朝)が、この地を都に定めました。
王朝が発展するとともに、キャラバン貿易をはじめ、商工業、文化が栄えました。
マラケシュとは「茶色い町」という意味だそうです。町全体が赤みを帯びた

茶色いトーンで統一されています。

カサブランカとラバトにつぐモロッコ第3の都市です。